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登録している男性はどんな人が多い?

相談所の男性

結婚という人生の最も大切な出来事を世の中の若い男性たちは、どのように考えているのでしょう。
そして、結婚相談所に入会された男性会員には、どんな傾向の方が居られ、どんな考えで入会されたのでしょうか。

データを交えて解説していきたいと思います。

>> 結婚相談所を見てみる <<

相談所に入会する男性の特徴

男性の特徴

相談所に居る男性と、世間で多く見られる男性には大きく違う点があります。
結婚相談所には、男性会社員であれば、非正規社員の方はいません。
相談所では入会資格を設けて、確かな方をご紹介できるようにしています。
ですので、安定収入を得られている各職種の方々が入会されているのです。
30代の方が最も多く、20代は40代よりも少なくなっています。

これは、20代ではその職に就いて、数年しか経っておらず、30歳前後にならないとキャリア面で自信が持てないことがあるからです。
そして、結婚をする年齢に達したと考えるのもこの時期で、仕事に打ち込んできた方ほど、この考えは強い方が多いです。

それで、結婚するための1つの手段として、結婚相談所を選ばれる方が多くなってきているのが、最近の傾向です。

相談所に入会する男性のレベル

男性のレベル

相談所の男性会員の職業は、会社員が75%を超え、公務員が10%弱医師・弁護士などの専門職6%、会社役員、教師、自営業、技術職の順になっています。

会社員が多いですが、収入は年収300万円~500万円が最も多く、ついで、500万円~700万円となっています。
20代30代のサラリーマンの平均が400万円ですので、やや高い収入を得ていらっしゃいます。

学歴は大学が52%、高校19%、大学院13%、専門学校11%、短大・高専、義務教育の順になっています。
ここも総務省の調査と比べると、高校や専門学校が少なく、大学院が倍近くになっております。
これは、医師・弁護士などの専門職の方が、結婚相談所を利用されていることを表したデータの1つといえます。

この方々の中には、キャリア・アップのため恋愛どころではなかったとおっしゃる方もいました。

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適齢期では、女性が多く、男性不足に!

男性不足

結婚相談所における会員数の男女比を年齢別に見てみると、20代までが、女性は男性の約5倍、30代前半が約3倍、30代後半が約2.1倍、40代前半が約1.2倍となり、40代後半で初めて男性が多くなり、約0.8倍となっています。

明らかに、結婚適齢期である20代・30代・40代で女性が多いことがわかります。
例えば、30代女性が40代男性と結婚することは、ありえることですから、結婚適齢期全体の会員総数を男女別に、日本結婚相談所連盟加盟店で見ると、男性は、15,841人、女性は、27,710人で、女性が1万人以上多いことが分かります。

つまり、男性:女性=36.4%:63.6%と全国の結婚相談所では、結婚適齢期における男性不足は、男性の方には朗報かもしれません。
しかし、女性には、あまりうれしくないデータになっています。

大手結婚相談所の会員数は、男女逆転現象も!

男女逆転

それでは、全国展開している大手の各結婚相談所をそれぞれ見てみますと、ツヴァイでは、男性:女性=48.4%:51.6%、オーネットでは、男性:女性=48%:52%、サンマリエでは、男性:女性=57%:43%と、男女比がほぼ1:1となっていますし、サンマリエでは、不思議なことに逆転現象が起きています。

これだと女性の方も安心ですし、各社女性へのサービスが充実して来ていますので、サンマリエ現象が起こる結婚相談所が、まだ出てくるかもしれません。

女性の方が結婚相手を探されるなら、会員数の多い大手の結婚相談所での出会いをお薦めしたいと思います。

なぜかというと、統計学上では、男女が結婚という同じ目的で集まれば、男女比が1:1に近くなります。
また、結婚相談所では、全国の適齢期男性よりも、やや安定した収入と、比較的高い学歴を必要とする仕事をされている方々が、多いこともデータ上だけですが出ていますからです。

ですので、まずは大手の相談所の無料サービスから受けてみることをお勧めします。

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