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婚活できる年収は?いくらの人が多い?

結婚相談所に登録されている年収

この世の中、様々な職業の男女がいて、それぞれが結婚適齢期を迎えます。
結婚しなければと思いつつも仕事に没頭してしまっている男女や、なかなかパートナーを見つけられずにいる出逢いの少ない男女など、いろいろな理由でやや結婚が遅れ気味になっています。

結婚相手を探すときの条件の中で、大きなウエイトを占めている1つが、「年収はいくらあるのか」ということです。
婚活において、年収がどんな影響を与えているのか、金額の違いで見ていきましょう。

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年収300万円以下の方はデータマッチングがおススメ

年収300万

内閣府2014年公表の「結婚・家族形成に関する調査報告書」によると、年収300万円未満の20代男性回答者の既婚率は8.7%、これが300万円~400万円未満となると、25.7%に急増します。

この急増する理由の1つに挙げられるのが、結婚相談所を利用される方々が増えることです。

なぜかと言うと、各結婚相談所が入会資格を設けて、一定職業、一定の収入を得ていなければ、入会できないシステムになっているからです。
これは一部の小さな相談所を除く、ほとんどの結婚相談所が行います。

例えば、パートナーエージェントでは、200万円未満の男性会員は居りません。
このことから、女性会員にとって、男性会員の収入はある程度安心できます。

しかし、これらの相談所においても、内閣府の調査のような傾向がありますので、200万円~300万円未満の方々は、お相手がなかなか見つからないかもしれません。

そこでお薦めしたいのが、ツヴァイオーネットなどのデータマッチング型の結婚相談所です。

これらの相談所では、データマッチングの項目は細部にわたりますので、ある側面ではイマ1つと考えても、別の側面からは惹かれ合う可能性が出てくるという特徴を持っているからです。

いずれにしても婚活中の男性が、まず手に入れたい年収が300万円以上ということがよくわかる結果になっています。

>> 年収300万円以下OKの結婚相談所 <<

会員最多は、年収400万円から年収600万円

年収600万

婚活中の女性に「結婚相手に求める年収はいくらか」というアンケートで最も多いのが600万円でした。
このように回答した理由を、妊娠・出産・育児などで休職、退職したときでも、夫の年収だけで生活できるからと答えています。

そこで、各結婚相談所での年収による男性会員数を見てみると、300万円~600万円未満の方々が最も多いことが分かります。
結婚相談所で成婚される方々も、この年収の方々が多いことでしょう。

 また、内閣府の調査による国民全体で見ても、この年収の間で、100万円上がるごとの既婚率が出ているのですが、20代では25%~40%ぐらいとなって、最も高い値を示しています。
30代、40代と見ていったとき、民間団体の調査ではありますが、年収600万円までで既婚男性全体のほとんどを占めているという結果が出ています。

>> 登録者が年収600万の相談所 <<

年収600万円から年収1000万円も多い

年収1000万円

そこで、結婚相談所の男性会員数の年収による構成に話を戻しますと、少し異なる点がありました。

それは、年収600万円以上の会員数です。
600万円までの会員が多いとは言え、年収別会員数構成を公表している結婚相談所では、およそ60%です。
つまり、その上の600万円~1000万円の会員の方が35%居られて、5%が1000万円以上の方です。

ここで、中央大学教授で結婚事情などに詳しい山田昌弘氏の著書によれば、世の中の独身男性で年収600万円以上の方は、3.5%に過ぎないと述べておられます。

つまり、結婚相談所では、600万円以上の方とのお見合いも世間よりは、高い確率で実施されていることになります。

このように、年収200万円の方から1000万円以上の方までいらっしゃいますから、データマッチング型、仲人仲介型、エグゼクティブ型など多種にわたる結婚相談所が、それぞれの特徴を生かして、よりよい成婚を目指して運営されています。

自分の年収あるいは、相手に求める年収などカウンセラーのアドバイスも考慮に入れていただいて、良いお相手を見つけてください。

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